T’s Profile


名   前 Tomo
住んでいる所 東京都小金井市
犬  歴 1.ミックス 記憶がないほど小さかった頃、ジョンと言う名前のミックス犬が我が家にいたらしい。
2.ドーベルマン 小学生の頃、実家でフラッシャーと言う名前の番犬を飼っていた。
3.シェーパード 高校生の頃、実家でディックと言う名前の番犬を飼っていた。
4.ヨーキー 大学生の頃、やっと念願のヨーキーを買ってもらった。
名前はロッキー。買ってもらうにあたりTの妹、Jが断食して両親を説得した。
5.ヨーキー 結婚してから、やっぱり飼うならヨーキー。これがKiwiです。
6.ヨーキー そしてAlba。本当はもう1頭、Kiwiの子供を残したかった!!
実はもう名前も決めてありました。「鳥」シリーズで「Emu」です。
仕方なく、ポスペのペットがEmuになりました。
趣  味 グラスリッツェン グラスリッツェンとは、ダイアモンドの粉がついた針でガラスに絵を描いていく工芸です。3年前からカルチャースクールで習っています。
T’s Profileで、このグラスリッツェンを紹介していくつもりです。
変わった友達 寄席のお友達 親友が芸人をしています。先日見に行った寄席の様子を見てね。
ここから




グラスリッツェン


      
井上裕子先生の本がマコー社より
出版されました。
美しい写真と共に彫り方も丁寧に載って
いますので、興味ある方は、是非御一読
下さい。


実は、Tomoの作品も載っています。
先生や仲間に支えられ、ようやく完成
しました。
次回更新のときに発表しますね。
習い始めて3作目のウインドゥペンダント
「葡萄」。
球状の物の彫り方を勉強しました。

お皿「グラリオーサ」。
しゅっと長いお花なので、長い花瓶に
彫った方が良かったかも…。
お皿「クリスマスリース」。
初めて細かい彫りに挑戦しました。
今は我が家の出窓を飾っています。

左の「クリスマスリース」の部分。
白い部分を針で彫っています。
これだけ見てると、ただの白黒
コピーですねぇ。


「ミューシャ」と「カラー」。
もともと絵を描くのが大の苦手で、グラス
リッツェンは絵が描けなくても大丈夫と
言う事で始めましたが、やっぱり「顔」は
難しい。
「ミューシャ」の顔部分。
髪の流れやドレスのドレープが
難しい。教室の全員が同じものを
彫りましたが、みんな顔が違っていて
面白かったですよ。


2000年12月に開催された展示会作品は↑写真をクリックしてね。